1月22日

普者黒は観光もそこそこというかほとんどせずにシーサンパンナに向かう。

シーサンパンナはラオスとの国境近くの町で中国語では景洪、現地のタイ族の言葉では千の田を意味するシップソーンパンナーと言われる。

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ま、そんなわけで朝早く普者黒を出て丘北まで行きそこから硯山に行きそこからシーサンパンナへ行くことにした。

変な像のある町の広場みたいなところでバスを待つ。

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なんで牛の像があるんだろう?

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広場にはいろいろ屋台が出ていた。

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せっかくだからここで朝ごはんをとる。

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バスに乗って丘北へ。

車窓からカルストの山々と水郷地帯が見える。

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丘北から文山行きのバスに乗り硯山で途中下車する。

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硯山のバスターミナルでシーサンパンナ行きのチケットは無事買うことができたんだけど、出発まで結構時間があったので硯山を少しぶらつく。

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中国語正月、春節の準備。

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公園ではぽ年寄りがダンスを踊っていた。

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ケンタッキー?ハンバーガー?どっちだ?

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そして市場。

特に変わったものは無い。

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寝台バスに乗りシーサンパンナへGO!

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おやすみなさい。